| |
|
|
|
|
 |

「儲かるホテルと儲けるホテル」 |
2004年1月15日発刊
● はじめに
成功の鍵は貴方が持っている。
● 一生懸命な経営者が陥る代表的な症例紹介
症例の特徴 経営にもたらす障害 治療対処法 解説 実例
| @ |
ホテル内引きこもり症 |
|
| A |
マーケット過敏症 |
|
| B |
ピノキオ症候群 |
|
● 優れた店長だけが知っていること
貴方はこんな常識?に振り回されていませんか
業界の常識 七つの間違い
常識に振り回される原因と、その解説・すぐ取り組める解決策
| @ |
怠惰 「お客さんとは顔を合わすな」 |
|
| A |
強欲 「自動化による人件費軽減が経営の鍵」 |
|
| B |
怠慢 「おとりになる安いお部屋が必要だ」 |
|
| C |
好色 「女性客の好みに合わせろ」 |
|
| D |
憤怒 「従業員には直接指導が原則」 |
|
| E |
嫉妬 「新しいお店にお客は流れる」 |
|
| F |
暴食 「お客を増やすにはリニューアルが一番確実」 |
|
● 儲かるホテルと儲けるホテルの違い
楽に儲けるという事
業務の細分化の手順とシステムの連動性の必要性
● パートタイマーを最強軍団にするには
軍団作りの心得
| @ |
適材適所は時代遅れ |
|
| A |
人は評価を欲しがる |
|
| B |
任せて「良い事」「悪い事」 |
|
| C |
採用時の留意点 |
|
● 目標を明確につかむためにすること
| @ |
貴方はどうしたいのか |
|
| A |
お客様はどうしたいのか |
|
| B |
従業員はどうしたいのか |
|
● 貴方のホテルの長所を磨く
手中の活力の再評価
何から手をつけるべきか
● 売り上げを利益に変える
貴方の資産と負債の関係
| @ |
あって良いもの |
資産の本当の姿とは |
| A |
あって悪いもの |
負債の本当の姿とは |
| B |
グローバルバランスとは |
社会への貢献が利益への早道 |
● 実践的ホテルチェック
「儲かるホテル」の条件
| @ |
機能的サービスの再検討 |
|
| A |
情動的サービスの再検討 |
|
● ホテルのあるべき姿 ホテルに求められる事とは
「良い循環」と「悪い循環」の分水嶺
● 儲かるホテル作りのコツと注意点
問題改善への手順
| @ |
問題解決のコツ |
問題自動解決機能の稼動 |
| A |
運営の注意点 |
市場開拓精神の継続 |
● あとがき
|
|

「なぜ増える?儲かるホテルのお客様」
|
2004年9月15日発刊
● 始めに 御客様を増やすコツの在り処は
● お客様がドンドン増える70日の法則
| |
@ |
毎日が終業式 |
成績を受け取ってからでは後の祭り |
| |
A |
毎日が始業式 |
やれることからドンドン済ますのが正道 |
| |
B |
毎日が新学期 |
継続は力 停滞は罪 変化が鍵 |
● お客様の増え方にはパターンがあった
| |
@ |
チャレンジャー獲得 |
広報による期待感 |
| |
A |
トライヤー&リトライヤー育成 |
顧客欲求処理能力 |
| |
B |
リピーター&カスタマー確保 |
サービス内容の安定供給 |
| |
C |
ファン&デストロビューター支援 |
パンフレットの配布 |
| |
D |
コミュニケーション確立 |
顧客との双方向通信媒体 |
● 新規客をリピーターに変身させるちょっとした仕掛け
| |
@ |
ファーストインプレッションの功罪 |
第一印象でホテルが決まる |
| |
A |
深層心理への刻み込み |
五感に訴えるブランドアピール |
| |
B |
未獲得欲求の期待認知 |
次回来店時のイメージ作りの補佐 |
● お客様のホントの姿を知っていますか
| |
@ |
今日行くホテルを決めるのは誰だ |
ニーズの絞込み |
| |
A |
なぜ二人はホテルに来るのか |
ニーズのバランス |
| |
B |
ホテルに行く回数は何で決まる |
ニーズの喚起 |
● お金をかけずにお客様を獲得する必殺技
ゲストメイク
| |
@ |
笑顔はコストレス |
お客様の幸福感を演出する |
| |
A |
アプローチは花道から |
入り口に邪魔者を置かない |
| |
B |
期間限定再来店誘導法 |
短期間内リピーターの増加 |
● 既存顧客にもっと来店してもらいましょう
リピーターメイク
| |
@ |
未知なる新規客より旧知の顧客 |
来店誘導にかかる経費 |
| |
A |
お客様の習性を知ろう |
刺激は更なる刺激を呼ぶ |
| |
B |
ポイントカードで恩返し |
獲得利益の消費欲 |
● どこの誰を狙っていくのか
ターゲットコントロール
| |
@ |
魚影の濃い池で釣りをすべきか |
市場独占率の重要性 |
| |
A |
釣った魚はいくらで売れるか |
提供商品価値は何で計る |
| |
B |
同じ魚を何度釣れるか |
生涯消費額における獲得率 |
● ホテルの魅力作り
チャーミングビルト
| |
@ |
ホテルにおける品質とは |
高品質は魅力的か |
| |
A |
価格の持つ意味 |
市場は低価格を求めているか |
| |
B |
演出の必要性 |
演出の対象は何であるべきか |
| |
C |
付加価値について |
基本的価値に注目せよ |
● お客様の集め方
マーケティングテクニック
| |
@ |
マーケティングとは |
欲求の発生こそ文化の進歩 |
| |
A |
需要と欲望 |
無くても良い物を欲しがる訳 |
| |
B |
供給と獲得 |
与えられるのではなく獲る |
● 回転数を上げる為にしておく事
サービステクニック
| |
@ |
回転数が上がるとおきる「困ったこと」 |
作業量増加に対する配慮 |
| |
A |
楽して回転させるテクニック |
移動効率に対する配慮 |
| |
B |
回転数を上げても損しない方法 |
消費単価に対する配慮 |
● 消費単価を上げる簡単な工夫
プライスコントロール
| |
@ |
そもそも単価ってなんでしょう |
数値分析による経営理解 |
| |
A |
売価には原価がある |
価格分析による運営理解 |
| |
B |
利益率より利益額 |
成果分析による販売理解 |
● あとがき
原因と結果の因果関係
|
|

「儲かるホテルの作り方」
|
現在製作中
● まえがき 儲かるホテルの経営者となるために
…儲かるために知っておく事とは
● どこに作るべきか 立地の見極め方
…やり方を決めるのは立地
| |
お客はどこにいるのか |
マーケットへの理解 |
| |
お客はどこから来るのか |
シェアへの理解 |
| |
お客はなぜ来るのか |
ニーズへの理解 |
| |
お客はどれだけ必要か |
カスタマーへの理解 |
● 規模はどうして決まるか 投資と利益の関係
| |
規模は誰が決めるのか |
投資家・経営者・運営者・設計者・施工者 |
| |
規模はどうやって決めるのか |
総投資回転率・投資金回収期間 |
| |
規模は何が基準なのか |
部屋数・階数・延べ床・敷地 |
| |
規模は何を生むのか |
処理能力・維持経費 |
● 一部屋にかかる経費とは 経費のレンタブル比
…やり方を決めるのは数学
| |
部屋には何があるのか |
設備とのその必要性 |
| |
部屋の密度とはなにか |
残床面積のもたらす物 |
| |
部屋の経費と売上の関係とは |
積算経費と市場価格 |
● サービスの基準とは 供給側と需要側の感じ方
…やり方を決めるのはお客
| |
顧客満足とは何か |
CSの本質へ理解 |
| |
満足と売上の関係とは |
満足指数とリピート率 |
| |
サービスの必要性とは |
サービスを必要とする人たちとは |
| |
サービスに求められるものは |
機能サービス・情動サービス |
| |
サービスに対しての支払いは |
必要条件・充分条件 |
● 儲けはどこからやってくるか 社会からの要求
…やり方を決めるのは経済
| |
儲けの故郷はどこ |
ユーザーの要求 |
| |
儲けの上げ方とは |
品質がもたらすものとは |
| |
儲けると儲かるの違いとは |
システムとパワー |
| |
儲けをもたらす人とは |
コアユーザーとは |
● ホテルの魅力はどうして作る 誰に対してアピールなのか
…やり方を決めるのは心
| |
触れる事の出来る魅力とは |
設備の魅力 |
| |
見る事の出来る魅力とは |
機能の魅力 |
| |
感じる事の出来る魅力とは |
情動の魅力 |
● 儲かるホテルのやり方とは 専門家の業務分担
…やり方を決めるのはプロ
| |
投資家としてのホテル |
利回りの設定とキャピタルゲイン |
| |
経営者としてのホテル |
運営経費の管理とインカムゲイン |
● あとがき 儲かるためには
…やり方を変えるのは、貴方
儲からないホテルの経営者のために…今からでも遅くない
|
|

書籍購入
|
定価5,000円
ホームページよりお申込みの場合は1,000円引きとさせていただきます。 →4,000円
代金は商品到着後、お振込みください。
なお、配送は着払いとさせていただきますので、送料、お振込み手数料はご負担ください。
<<お振込先>>
三菱東京UFJ銀行 茗荷谷出張所
普通預金口座 No.3745302
東京レボリューション |
配送は1週間以内にいたします。
お申込みが多数重なった時は、少々お待ちいただくことがありますので、
ご了承ください。
お申込みは、下記のフォームよりお願い致します。(※印は、必須項目)
|
|
|
|
|